船瀬俊介「和食の底力」を読んで食生活を見直そう

和食の底力

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船瀬俊介「和食の底力」を読んで食生活を見直そう

 

驚異の抗ガン作用を秘めた「和食の底力」を徹底解明。

ガンを防ぐ食べ物は番茶、ごま、海苔、梅干し、味噌、干ししいたけ、

ひじき、わかめなど日本の伝統的な和食にある。

日本人が昔から食べてきたものを食べればいい。

味噌汁で肝臓ガンは3分の1に減ると説く、著者・船瀬俊介氏。

1620 円(税込)。

花伝社(東京都千代田区西神田2- 5-11 出版輸送ビル2F)03-3263-3813

 

Shunsuke Funase explains how powerful traditional Japanese foods are
to prevent cancer and maintain health in his book “Washoku no Sokojikara.”

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。