食べるべき食材が一目瞭然 『今あるがんを消すスープと味噌汁』

『今あるがんを消すスープと味噌汁』

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食べるべき食材が一目瞭然
『今あるがんを消すスープと味噌汁』

 

消化器外科医として4000例以上の手術をしてきた、

西台クリニック(東京都板橋区)の済陽高穂院長。

がん増加の要因は、毎日の食生活だと指摘。

がん体質から脱皮するために、吸収力に優れたスープやみそ汁、

発酵食品を上手に取り入れる食事療法をわかりやすく解説。

1296 円(税込)

英和出版社(東京都台東区東上野3-15-12 野本ビル6F)03-3833-8777

 

Ima Aru Gan wo Kesu Soup to Misoshiru by Dr.
Takaho Watayo explains diets that include soups
and foods that help beat cancer.

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。