郡司味噌漬物店創業者が提案する「赤白みその使いこなしレシピ」

赤白みその使いこなしレシピ本

\ちまたで話題のみそ情報をピックアップ/

 

東京・鳥越、おかず横丁の郡司味噌漬物店の

創業者・郡司晴雄さんが伝える「味噌をおいしく楽しむ方法」の数々。

味噌の基本、厳選味噌汁ほか、手軽にできる味噌漬けと、

おかずのもとともいえる調理味噌(肉味噌・鮭味噌・ごま味噌他)など、

季節と食材に合わせて使いこなすレシピ本。

食べたくなるばかりか、つくりたくなるから不思議。

 

■監修/郡司味噌漬物店

 料理/石原洋子 発行/文化出版局

定価/1400 円(税別)

 

“Akashiromiso no Tsukaikonashi Recipe,” supervised by Gunji Miso Tsukemonoten,
is a recipe book that will help you master the use of miso.

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。