子どもの読み聞かせに『ひろくんとオバケとはっちょうみそ』

ひろくんとオバケとはっちょうみそ

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子どもの読み聞かせに『ひろくんとオバケとはっちょうみそ』

 

三恵社「食育絵本シリーズ」創刊号として誕生した『ひろくんとオバケとはっちょうみそ』。みそ汁の中にオバケがいると思い、みそ汁が苦手だった「ひろくん」は、あることをきっかけにみそ汁を飲むようになる。ほっこりとあたたまるストーリーは、読み聞かせにおすすめです。1512 円(税込)

三恵社(名古屋市北区中丸町2-24-1)TEL052-915-5211

Hiro-kun to Obake to Hatcho Miso is a picture book perfect for reading to children,
about a boy who doesn’t like miso soup learning about miso.

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。