第1回講談社ラノベ文庫新人賞 大賞受賞作『魔法使いなら味噌を食え』

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「味噌MISO」と「魔法」を題材にした痛快コメディ。

物語は、魔法がMISO で効力を失ってしまう世界で、

主人公八丁屋将太と魔法の国マジエールのプリンセスであるアルテミシアを軸として、

2 人を取り巻く人々により展開。

受賞理由は、 テンポの良さ、イラストのかわいさ、魔法設定と味噌のユニークさ…。

読むと味噌が恋しくて、食べたくなるから不思議。

講談社ラノベ文庫

 全4 巻完結 著:澄守彩 イラスト:シロウ

620 円(税別)

 

“Mahoutsukai nara Miso wo Kue” is an award-winning comedic light novel about miso and magic,
which may make you want to eat miso.

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。