竹虎の「味噌こしざる」で味噌汁に差をつけろ!

味噌こしざる

\ちまたで話題のみそ情報をピックアップ/

竹虎の「味噌こしざる」で味噌汁に差をつけろ!

 

竹材専門店「竹虎」(高知県須崎市安和913-1TEL 0889-42-3201)の職人技が光る、

味噌こしざる(1400 円)

細工の精巧さ、手にしっとりと馴染む抜群の使用感は、熟練工の成せる技。

虎斑竹(とらふだけ)の竹皮の抗菌性と耐久性、天然素材ならではの爽快感は、使えばわかる!

これで味噌を溶き入れると、味噌が滑らかになり、深い味わいの味噌汁になるから不思議。

美味しい味噌汁を飲みたい人におすすめです。

 

The durable, antibacterial miso strainer
made by craftsmen from Taketora (abamboo material specialty shop) smoothes miso
and is recommended for people who want to make even tastier miso soup.

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。