本物そっくり!「お味噌汁キャンドル」

お味噌汁キャンドル

\ちまたで話題のみそ情報をピックアップ/

本物そっくり!「お味噌汁キャンドル」

 

ローソク・線香のカメヤマローソク「好物キャンドル」シリーズ。
火を灯し中身が減ってくると、故人が食べてくれたよう。
故人と会話ができたような、あたたかい気持ちになってくる。
味噌汁以外にもお菓子や飲み物など種類も豊富。商品開発者
の身内に「味噌汁好き」がいたに違いない。

734 円(税込)

カメヤマ(大阪府大阪市北区大淀中2-9-11)

 

The warm Omisoshiru Candle, a candle shaped asa bowl of miso soup, looks as if someone has eaten the soup as the candle melts away.

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。