東京土産に最適 銀座若菜の「江戸たまご」

江戸たまご1

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東京土産に最適 銀座若菜の「江戸たまご」

 

新鮮なゆで玉子を麦味噌、米麹、2 種類の醤油を合わせた

特製の漬け床で10 日間じっくり漬け込んで熟成。

江戸時代の庶民にとってゆで玉子は、

めったにありつけない贅沢な酒の肴だった。

添加物不使用なのもうれしい。

銀座若菜店舗やWEB ほか、羽田空港食賓館でも購入可。

3 個594 円(税込)

若菜(銀座若菜)(東京都中央区銀座7-5-14)03-3573-5456

 

江戸たまご2

 

Ginza Wakana’s “Edo Tamago,” boiled eggs pickled in barley miso, koji and soy sauce for 10 days,
are good accompaniments to sake.

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。