ひかり味噌・外国人観光客向け「日本の味噌」と「日本の味噌汁」

日本の味噌①

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ひかり味噌・外国人観光客向け
「日本の味噌」と「日本の味噌汁」

 

日本の味噌②

世界的な和食ブームを受け、ひかり味噌は「日本の味噌」(米みそ400g)と、

「日本の味噌汁」(即席みそ汁)を発売。

パッケージには、富士山や浮世絵、桜など、日本を象徴する大胆なデザインを採用。

日本語、英語、中国語の3 か国語表記とし、外国人が手に取りやすいように工夫した。

オープン価格。

ひかり味噌(長野県諏訪郡下諏訪町4848-1)03-5940-8850

 

Nihon no Miso and Nihon no Misoshiru have nice
Japan themed designs on their packages, which are
aimed to attract foreign tourists.

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。