壱岐島に伝わる伝統製法コクと香りが高い壱州味噌

壱州味噌

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壱岐島に伝わる伝統製法コクと香りが高い壱州味噌

 

 長崎県玄界灘に浮かぶ亀甲形の壱岐島。
島に伝わる昔ながらの手づくり製法で仕込み、
8 か月間じっくりとねかせた味噌はコクのある香り高い味わいが特徴。
特上・米・麦・合わせの4 種類。壱岐島では味噌汁に、
普通の豆腐よりも固い「壱岐豆腐」を入れて食べるのが定番。

750g 450 円(税込)

JA壱岐市営農センター(長崎県壱岐市芦辺町国分東触679)0920-45-3805

 

Isyu Miso is made using traditional methods passed down for a long time
on Iki Island in Genkai-nada Sea, aged for 8 months and full of flavor.

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。