清酒八海山の豊かな香り「酒粕味噌」

酒粕味噌

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清酒八海山の豊かな香り「酒粕味噌」

 

良質の国産大豆を使用したみそに清酒八海山と八海山の酒粕を合わせ、手軽に漬け床として使える「酒粕味噌」に仕上げた逸品。好みの肉や魚の表面に薄く塗り、一晩寝かせるだけで完成。驚くほどふんわりジューシーな焼き上がり!焦げやすいので焼くときはご注意を。200g、493 円(税込)

千年こうじや(南魚沼市宮2294-15)TEL0800-800-4181

Try making tasty miso-pickled fish and meat with Sakekasu Miso, whihc is made with miso, sake, and sakekasu (a byproduct of the sake-making process).

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。