【期間限定】フード・アクション・ニッポン アワード受賞記念「みそまる」

みそまるは、みそにだしと具材を混ぜて丸めた即席みそ汁。

そまる忙しい朝やランチタイムに、サプライズギフトとしても大人気。

チョコレートのようなかわいさでテレビや雑誌で話題沸騰!

 

 

あのみそまるが、ついに商品化!!!

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みそは、ミソガールが選定した、有機・無農薬原料を極力使用した蔵出しみそ。

まろやかさと香りの高さが違う天然だしは、
なにわ屋(本枯節/ 鹿児島、昆布/ 北海道、煮干粉:瀬戸内海)、
丸昌(しいたけ/ 大分)の粉末だしを使用。

野菜は三重県ほか全国の産地から、とれたて野菜
(農薬不使用:大根、トマト、玉ねぎ、しいたけ、ほうれんそう、ピーマン、にんじん)を直送し、
イーナバリにてオリジナル乾燥野菜を製造加工。

つくり手の顔が見える、プレミアムなみそまるをご賞味ください。

【フード・アクション・ニッポン アワード受賞記念「みそまる」】

 

切干大根×ゆず(まるみ麹本店「奇跡の味噌」)
トマト×チーズ(松合食品「匠の技」)
桜えび×アーモンド(小久井農場「いなか味噌」)
がごめ昆布×大葉(やさか共同農場「有機黒大豆みそ」)
にんじん×ごぼう(太陽食品「太陽 米こうじみそ」)

5個入、1,620円(税込)

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国産農林水産物の消費拡大を推進する取組「フード・アクション・ニッポン アワード 2017」(農林水産省)

10月30日(月)に、リーガロイヤルホテル東京にて、最終審査会が開かれました。

9回目を迎える今年度は、国内の食に関する大手企業のトップ10人が最終審査委員を務め、

国産農林水産物の魅力を活かした優良な産品をコンテスト形式で発掘。

応募総数1111産品から一次審査で100産品に絞られ、

最終審査会では、「今一番食べて欲しい、おいしい日本の逸品」と題し、10産品が選定されました。

選定くださったのは、株式会社阪急阪神百貨店の代表取締役社長・荒木直也様で、

「インパクトの強いビジュアルと完成度の高い商品。みその消費が減少している中、

手軽かつプレミアムにみそを食べられる。週末のご褒美や手土産にも喜ばれそう」

と、もったいないほどのお言葉を頂戴いたしました。

 

ABOUTこの記事をかいた人

藤本智子

【MISODO(藤本智子)】株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデル等を経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。著書に『みそまる』(宝島社)、『みそまる 作りおきみそ汁83のレシピ&アイデア』(二見書房)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等。 ※WEB版に掲載している記事は、取材当時の情報です。現在と内容が変わっている可能性がございます。